余ったデータ通信量を
翌月に繰り越して無駄なく活用

データ繰り越しの例

3GBプランの場合

繰り越しイメージ

データ通信プラン変更時のデータ繰り越しの例

3GBから7GBへデータ通信プランの変更をした場合

データ容量プラン変更時の繰り越しイメージ
  • 2015年7月ご利用分から繰り越し対象となります。
  • 翌月にデータ繰り越しできるデータ容量の最大値は、ご契約のデータ通信プランごとに定められた月間のデータ通信容量と同量となります。
  • 3GBプラン/7GBプラン/13GBプランをご契約の方がご利用いただけます。手続きは不要です。
  • 2015年6月ご利用分はデータ容量繰り越しの対象になりません。
  • 通信容量は「繰り越し容量」、「データおかわり 0.5GB」、「各データ通信プランの月間基本容量」の順に消費されます。
  • プランを変更した場合、変更前のご利用コース通信容量残量分が繰り越しの対象となります。

通信速度制限時も快適な
バースト転送機能

バースト転送機能のイメージ

月間のデータ通信容量や、1日の通信量制限を超えて速度制限がかかってしまった場合でも、通信開始後、一定容量(150KB)まで高速通信が利用できます。

バースト転送機能イメージ
  • 2016年11月24日以前にNifMoのご利用を開始されたお客様は端末の再起動、機内モードなどによりデータ通信を一度切断いただいた後に適用されます。
  • 高速通信の回線速度は、LTE回線の場合は下り最大375Mbps、上り最大50Mbpsとなります。また、3G通信の回線速度は、下り最大14Mbps、上り最大5.7Mbpsとなります。回線速度は理論値であり、実効速度として保証するものではありません。
  • バースト転送機能はデータ通信がない状態から通信を開始した場合に適用されます。